【新型】スズキ・ワゴンRがフルモデルチェンジ!

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ワゴンR

ワゴンRがフルモデルチェンジ!

説明無用!

日本一売れてるクルマがフルモデルチェンジ!

これが売れなきゃ始まらない!

(うちら業者としても)


前型モデルよりも

若干、値上がりしましたが、

今回、スティングレーもイイカンジ(^^)


ライバル、ムーヴは

純粋ムーヴ



ムーヴカスタムがあって、

カスタムの方が売れてるそうですが、

今回のワゴンRは、

純粋ワゴンRそのまま売れて、

スティングレーが

カスタム並み(そこまではいかなくても)

売れそうな予感!


スズキは25日、全面改良した新型軽自動車「ワゴンR」の販売を開始した。93年に初代ワゴンRの発売を開始し、今回で4代目となる。燃費性能や使い勝手、車内の快適性を高めた。価格は「ワゴンR」が90万8250円(税込み)から、上位車種の
「ワゴンRスティングレー」は125万4750円(同)から。月間販売目標は1万8000台。

 660cc自然吸気エンジンを搭載したFF(前輪駆動)・CVT(無段変速)車の燃費は1リットルあたり23.0キロ(10・15モード)。新しく開発したターボエンジンを搭載した2WD・CVT車は1リットルあたり21.5キロ(同)。

 前モデルに比べ、車内の長さは105ミリ、前後乗員間距離は140ミリ長くなった。リヤステップ地上高は30ミリ低くし345ミリ、リヤステップとリヤフロアの段差は50ミリから5ミリとなり、フロアマットを敷けば、段差を気にせず乗り降りできるという。後部座席の足元は段差がなくほぼフラット。

 ホイールベースを40ミリ長くした新プラットフォームと新開発のサスペンションによって、操縦安定性能と乗り心地が向上したという。ターボエンジン搭載車は64PSの高出力を実現した。

 「ワゴンRスティングレー」にはタイヤの空気圧が低下した際にドライバーに知らせる警報システムを標準装備。ターボ車にはパドルシフト付き7速CVTを組み合わせ、「TS」グレードにはSRSカーテンエアバッグを標準装備した。

 「ワゴンR」の車体の色は「日本人の心に響く色」をテーマに、日本の空や桜の花などをイメージした色を加えた9色。「ワゴンRスティングレー」では月光を反射して輝く金属をイメージしたという色を加えた8色。

ニッケイネット
http://car.nikkei.co.jp/news/newcar/index.cfm?i=20080925c2000c2
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 Tags                軽自動車     スズキ     ワゴンR     新型
[ 2008/09/25 22:01 ] 新型モデル | TB(0) | CM(0) [編集]

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