【販売台数】平成18年はダイハツで決定!新車ラッシュ

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タントカスタム
ダイハツ工業が平成19年の軽自動車国内販売シェア(市場占有率)で首位に立つことが確実となった。今年1~11月で32・2%のシェアを獲得し、スズキの30・8%を上回っていたが、
12月に入ってからの販売動向からみて、このまま首位を維持する見通しだ。ダイハツは年度ベースでは18年度にスズキを逆転。暦年ベースではスズキが昭和49年からトップを守ってきたが、初めてダイハツが首位に立つ。
 ダイハツの箕浦輝幸社長は17日、都内で開いた記者会見で「燃費向上を最重点課題に商品力を強化する」との方針を示し、「来年も(軽自動車で)現在のシェアを堅持したい」と述べた。
 また、20年の世界販売は前年比8%増の105万9000台と、初めて100万台を上回る計画を設定。世界生産も7%増の147万2000台とした。ともに5年連続で過去最高を更新する。

    ◇

 ダイハツは同日、4年ぶりに軽乗用車「タント」を全面改良して発売した。子育て中の女性の視点から使い勝手をさらに向上。前部・後部ドアの中間にある柱をなくしスライド式のドアを採用し、開放感を高めた。「ムーヴ」「ミラ」と並ぶ3本柱に位置づけ、国内で月販8000台を目指す。価格は108万1500円~140万7000円。走りを重視した「タントカスタム」も設定した。



先日、

新型タントを見てきました!

ピラーなしの広さに

やっぱり感動!

弱点を挙げるとするなら、

CR-V乗りさんのご指摘どおり、

外装にほとんど変化がない事。

と、

リアシートがちゃちい事。

ぐらいだと思います!

個人的に外装は

「変えようがないから仕方ない」

かな?

と納得してますんでOKです!

リアシートにしてみれば、

最近の軽のレベルは十分クリアしてると思いますが、

他に文句のつけようがない分、

目立っちゃったかな?

ってな程度です(^^;

みなさんは、いかがでしたか?


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[ 2007/12/21 22:50 ] 最新ニュース | TB(0) | CM(2) [編集]

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