年収400万円以下は軽を選ぶ!?

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軽乗用系、軽商用系ともに高齢層の割合が大きく、軽トラックでは拡大傾向にあることが明らかになった。また、軽乗用系、軽商用系ともに年収400万円未満の割合が大きく、軽商用系では拡大傾向にある。
軽自動車使用実態調査、保有者は年収400万円以下の比率が拡大 | レスポンス


地方の足は、軽がメインなんです。

・維持費の安さ
・手軽さ
・魅力的なクルマがいっぱい


で、必然的に軽という選択になります。


一度乗っちゃうと


また、軽自動車は経済面が評価され、若者には使用されており、7割が軽自動車の継続購入を考えている。経済面の評価が高い一方で、若者は上の年代よりも様々な魅力を軽自動車に対して感じている。
軽自動車使用実態調査、保有者は年収400万円以下の比率が拡大 | レスポンス


この記事にもあるように、

リピーターを考えてる人は実に7割!

つまり、

一度乗ると多くの人が「軽で充分じゃないか」と感じてます^^


若者の支持


そして、若年層が軽を魅力的に感じてるという記事は、

これからの軽業界にとっては嬉しいニュースですね^^


軽を買う = 賢い買い物をしている

って、漠然としたイメージで買ってる人も多い?

他にも、メカニズム云々じゃなく軽の中から選ぶことで

クルマ選びがわかり易く感じるのも理由の一つだと思います。


よほど目的がなければ、

ミニバンやSUV・スポーツカーに手を出さないと思いますし、

軽にも、

ミニバンならエブリイワゴン、

SUVならジムニー、

スポーツならコペンなど選択肢もあるので、

ちょっとカジってみたいって人なら、

その場合もやっぱり軽になっちゃうよなぁwww

2013(平成25年)発売の新型軽自動車一覧
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 Tags                維持費     税金
[ 2014/04/16 12:01 ] 最新ニュース | TB(0) | CM(-) [編集]

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