【RJC】受賞は逃したものの軽は2台がベスト6

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スズキ ワゴンR MH34S 白
大賞は日産・ノート

街中で運転のしやすいコンパクトカーでありながら、空間効率の優れたパッケージングを採用して、室内空間が広がり、大人4名の乗車にも十分に対応できる。エンジンは環境性能に優れた3気筒1.2Lを搭載。上級グレードにはスーパーチャージャーを装着し、高い動力性能を確保した上でJC08モード燃費は24~25.2km/Lを達成した。社会のニーズに適する優れた環境性能、運転のしやすさ、広い車内など、時代の流れに沿ったクルマ造りが高く評価された

2013 RJCカーオブザイヤー大賞決定

ちなみに軽自動車は、スズキ・ワゴンRとホンダNBOXの2台がベスト6に選出。

・ワゴンR 217ポイント
・NBOX 146ポイント

この差は、エネチャージやエコクールなどの最新技術の違いだと思われます。


日本カーオブザイヤーとRJCカーオブザイヤーは何が違うの?

第1回の授賞は1992年次(1991-1992年)。1980年から行われる日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)に対抗するものとして開始され、NPO法人・日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC; Automotive Researchers' & Journalists' Conference of Japan、1990年4月設立)が主催している。

RJCカー・オブ・ザ・イヤー wiki
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 Tags                スズキ     ホンダ     ワゴンR     NBOX
[ 2012/11/24 11:50 ] 最新ニュース | TB(0) | CM(0) [編集]

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